Uber Eats

こんにちは、やまだです。
ずっと前から気になっていた、Uber Eats(ウーバーイーツ)を始めたいと思います!

理由はいろいろあるのですが、第一に自分の好きな時間に始められて、自分の好きな時間にやめることができるっていうのが一番ですね。
それと自分が住んでいる地域がUber Eatsに対応したっていうことも大きいです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?

そもそも、Uber Eats(ウーバーイーツ)とはなんだろう?

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは、

ファーストフード店から行列のできるレストランまで、アプリやウェブサイトから簡単にお好きな料理を注
文できる、最新のフードデリバリーサービスです 。

サービス時間
8:00 ~ 25:00*
*エリア・レストランによって異なります。
現在の加盟店舗数
4,500+ 店舗

お昼時や夕飯時はもちろん、朝早くから深夜までやっているっていうのがいいですよね!
主にデリバリーに対応している、お店はマクドナルドやケンタッキー・フライド・チキンはもちろんのこと、吉野家や松屋といった牛丼屋さんや、スターバックスやタピオカ屋さん。街中のおしゃれなレストランもどんどん対応しています。

サービス展開エリア

当初は東京で始まったUber Eats(ウーバーイーツ)ですが、どんどん地域も拡大していっています。

日本では、東京で2016年9月に開始して以来、
全国10都市にてサービスを展開中(2018年12月現在)

関東 東京、横浜、川崎、埼玉、千葉
関西 大阪、京都、神戸
中部 名古屋
九州 福岡

配達パートナーについて

今回、このUber Eats(ウーバーイーツ)にて注文者ではなく、「配達を行う側」配達パートナーとして登録を行い、報酬を得ようと思っています。
ここで勘違いしないといけないのは、アルバイトという労働者ではなく、業務委託契約を行った個人事業抜きだということです。
好きな時間に働くことが可能ですが、裏を返せば働かなければ報酬はゼロです。

仕組み

Uber Eats サービスエリア内であれば、お好きな場所で稼働 することが可能です。アプリをオンラインにすると、近くの レストランから配達の依頼が届きます。料理を受け取り、 アプリ上の地図に従って注文者にお届けすると完了です。

時間帯

毎日営業時間中の好きな時間で、アプリを開いたときのみ、 稼働可能です。ピークタイムは、午前11 時〜午後1時の ランチタイムと、午後6〜9時のディナータイムです。

配達パートナーの登録

配達パートナーの登録は、まずUber Eatsの公式サイトから登録を行う必要があるようです。

  1. Uber Eats公式サイトからWeb登録
  2. サイトにてユーザー登録
  3. 必要書類をアップロード
  4. パートナーセンターにて説明を受けて配達バックを受け取る

以上が簡単な流れのようです、私は3までは終わらせているので、来週中にはパートナーセンターに行って配達バックを受け取りに行こうと思います!

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事